VR

VRのおすすめ15選お得な動画ポイント1000円分つきモデルも

VRは日本語で仮想現実といいます。今では、スマホ1台とVRゴーグルで、限りなく実体験に近い仮想現実を体験する事ができます。

VRは、使用する機器が限定されていますし、VRヘッドセットやVRゴーグルも、続々と新しい機種の開発や販売されていています。そんな中どれを選べば良いか迷ってしまいますよね。

選び方を間違えると、自分の持っている機器ではVRを見れないことになってしまうので注意が必要。この記事では、VRの選び方を解説した上で、おすすめのVR製品15製品をご紹介します。

ぜひ自分にピッタリのVRを見つけてくださいね。

VRゴーグルの特徴とおすすめの選び方

VRゴーグルの特徴

仮想空間を体験できる

コンピュータが作り出した空間や世界を体感でできる技術。

主にヘッドセット、ヘッドマウントディスプレイ(HMD)、VRゴーグルと呼ばれるデバイスを装着することで、仮想空間に入り込んだような体験を可能にします。

ゲーム・エンタメで普及してきましたが、教育訓練にも大きな効果があり、近年ではビジネスでの活用も広がっています。

さまざまな用途での活用が具体化されています。例えばゲームなどのアミューズメントだけではなく、仮想ワークスペースおよびコラボレーション、科学的視覚化、教育および旅行など、さまざまな業界で始まっている新たな体験を提供する取り組みなどです。

また危険回避のためのトレーニングなど社会貢献型の体験から、感動を提供する歴史的建造物の仮想再建など、「Dell Precision ワークステーションシリーズ」は現実以上にリアルな仮想体験を提供して各種業界を支援します。

さらに、VRの仮想空間は個人で体験するだけではなく、複数のユーザーが同時に体験する事も可能です。遠隔地にいるユーザーと、同じ仮想空間内でコミュニケーションしながら体験し、共有することができます。

高い没入感を得られる

VRデバイスによって、世界を360° 見渡すことができ、まるで自分が映像の世界に入り込んだような体験ができます。

実写のリアリティにより、そこにいるような体験をすることが可能です。また、フルCGに比べ、安価にVRコンテンツを作成することができます。

ハンドコントローラーと呼ばれる操作機器を利用することで、仮想空間内のオブジェクトに触れたり操作したりすることが可能になります。より能動的な体験ができます。

VRゴーグルの種類

スマホ用VRゴーグル

VRを手軽に楽しむことができる

ゴーグルにスマホを装着してVRコンテンツを楽しむ「スマホ用VRゴーグル」は、ダンボール製やプラスチック製の簡易的な組み立て式のタイプから、頭にしっかりと固定でき外部の光を遮断できる本格的なヘッドセットタイプまで、種類は豊富。

スマホ用は、本体に挟み込んでセットし、スマホをディスプレイとして手軽にVR動画を楽しめるのが魅力。スマホを装着してVR動画を再生し、それをのぞき込む形で気軽に楽しめるところがおすすめポイントです。

安価で購入できる上に、自分が持っているスマホがあればVR体験ができるので、一番手軽に楽しめるVRゴーグルとなっています。

ただ、スマホの性能に依存するので、PC用やPSVRと比較すると、VR体験のクオリティはどうしても低くなります。スマホのサイズによっては、使用できない場合もあるため、確認が必要です。

VRゴーグルのメーカー公式HPなどには、その商品がどのデバイスに対応しているか一覧が表示されています。 特にスマホ用VRゴーグルの購入を検討している方は、必ずお使いのスマホに対応しているかチェックしてくださいね。iPhone用VRゴーグルなら「Canbor VRゴーグル」Android用VRゴーグル なら「Gear VR」です。

スタンドアロン型VRゴーグル

本体だけで楽しめる手軽さが魅力

VRヘッドセットの中で、現在最も注目を集めているのがスタンドアローン型ヘッドセットだと言われています。

スタンドアローン型とは、その名の通り単体でVRを楽しむことができるヘッドセットのこと。

PCやPS4、スマホなどといった外部機器不要で、本体のみでVR体験が楽しめるVRゴーグルは1つ買えばVRが楽しめる上、PC用VRゴーグルに匹敵するVR体験ができるため、今一番注目が集まっているVRゴーグルです。

手軽にかつ、ハイクオリティなVR体験ができるので、VR初心者にもおすすめとなっています。

仕様・特徴 スタンドアローン型ヘッドセットの大きな特徴は、ハイスペックなPCがなくても高品質なVR体験が可能という点。

センサーや機器等の設置、接続などの煩雑な作業が必要ないので、手軽に高度なVR体験ができるというバランスの取れたデバイスです。

コードレスでプレイできることから自由度が高いという点や、持ち運びがしやすく外出先やイベント等で使用するなど汎用性が高いといった点も人気のポイントです。

デバイスの価格も2、3万円程度で、スタンドアローン型が今後のVRヘッドセットの主流になるとも言われています。

スタンドアローン型はこんな人におすすめ

  • スマホVRよりワンランク上のVR体験をしてみたい人
  • 外出先などでデバイスを使用したい人
  • VRゲームを友達や家族などと一緒に楽しみたいという方

PCやゲーム機連動タイプ

より高い没入感を味わう事ができる

数あるVRヘッドセットの中でも最高のVR体験ができるのが「ハイエンドVR」です。

ハイエンドVRの魅力は高い画質と解像度、ルームスケールという機能が搭載されていることです。

ルームスケールとは自分が部屋の中を歩くことでゲームのキャラクターを操作することができる機能で、高画質なVR映像と組み合わさることでより高い没入感を可能にしています。

スマホVRやスタンドアローン型ではプレイできない、ハイエンドVR専用のゲームが充実しているという点も人気の秘訣です。

価格は3万円台から15万円を超えるものまで様々で、さらにハイスペックなPCやゲーム機器を揃える必要があるため、VR上級者におすすめのデバイスと言えます。

パソコン用は解像度の高い画面で楽しめるのが魅力。HDMI端子やUSBケーブルなどの接続方法や、使用しているパソコンのOSに対応しているかの確認が必要です。

VRゴーグルおすすめの選び方

ピント調整機能で選ぶ

VR酔いに注意

VR体験がしたくても映像がぼやけてしまうと、 VRの世界に入り込めない VR酔い(VRによる頭痛や吐き気)が起こってしまう といったことが考えられ、せっかくのワクワクとした体験が台無しになってしまいます。

そのため、映像のピンぼけを調整する「ピント調整機能」の付いたVRゴーグルがおすすめ。

左右で視力に差がある人は、片目ずつ調節できるものが特におすすめです。

ピント調節機能を搭載したVRゴーグルは焦点距離を調節できるため、くっきりとした映像が楽しめます。

特に、視力の低い方の場合はピントを調節しなければピンボケした映像になるので注意が必要です。 ピントを調節できるモデルならば、視力が低くても快適にVR映像を楽しめるのでチェックしておきましょう。

メガネをかけたままでも装着できるものがおすすめ

VRゴーグルには、メガネをかけたままの状態で使用できるものと、そうでないものがあります。

メガネをかけたままVRを楽しみたい方は2点の確認をおすすめします

  • メガネ用のクッションが付いているか?
  • メガネをかけたまま装着できる余裕はあるか?

といった点を、購入前に必ず確認しておきましょう。

普段から眼鏡をかけている場合は、眼鏡をかけたまま装着できるかを要チェック。特に大きめの眼鏡の場合、モデルによっては装着できないこともあるので、注意が必要です。 視力の低い方ほど、眼鏡を使用できないと目が疲れてしまう場合があるため、選ぶ際は眼鏡に対応しているかをチェックしましょう。

着け心地で選ぶ

長時間着けていても首や頭が疲れにくい装着性が重要

顔に跡が付きにくいクッション 長さを調整できるゴムベルト など、装着性に優れた仕様のVRゴーグルであれば、長時間装着していても疲れにくく、ストレスなくVRを楽しむことができますよ。 また、装着性に加えて、VRゴーグル本体の重さにも注意。 本体重量が700g以上あるものは、長時間使用すると首に負担がかかってしまうため、あまりおすすめできません。

装着感のチェックも重要

快適にVRゴーグルを楽しむには、装着感のチェックも重要です。特に長時間の使用では、フィットしていないと、着け疲れしてしまいます。ヘッドセットベルトの長さを調節できるモデルなら、自分の頭の大きさに合わせられるため便利です。 また、本体の重さをチェックするほか、スマホ用の場合はセットした際の重心にも注目してみてください。

視野角の広さで選ぶ

現在発表されている高性能製品では100°以上あるのが当たり前

V視野角の広さとは、首を動かさずに見ることができる視界の範囲を指します。

ゴーグルを装着して、目に映る映像の範囲が広いほど視野角も広いということです。

当然、視野角が広いほどVR映像の見える範囲が広がりますが、広すぎるものは「角度1°あたりの画素数が少なくなる=解像度が下がる」場合が多いので、110~120°程度のVRゴーグルをおすすめします。

高ければその分VRへの没入感も高まるので、単純に高いほど良い性能だと考えて問題ありません。しかし、アイトラッキング機能が備わっている場合は話が別です。

視線の動きを予測し、目の動きに合わせて自動的に映像を調整してくれるため、視野角が狭くても大丈夫。アイトラッキング機能が搭載されることにより、視線でゲームを操作するといったコンテンツの新たな進化も生まれます。

200度前後なら人間の視野角をカバー

VRヘッドセットの体験品質は、レンズ越しに平面のディスプレイを眺める構造上、単純な画素数だけでは判断することはできません。

VRにおける視野角も重要です。人間の視野角は水平約200度,垂直約125度(下75度,上50度)と言われています。

現在発売されているVRの視野角は100度前後のものから200度前後まで発売されています。200度前後ですとほぼ人間の視野角をカバーできた形になります。

ディスプレイ性能で選ぶ

解像度は片目あたり1080×1200で十分

VRゴーグルのスペックで最も重要なのが解像度です。

解像度が高ければ高いほど高精細なきめ細かい映像でVR体験ができます。

PC用VRゴーグルの平均的な解像度は、テレビで言うところのフルHD(1920×1080)。

フルHDよりも高い解像度であれば、一層リアリティのある高画質を楽しめますよ。

よりクリアな解像度でコンテンツを楽しみたい方は、購入時には忘れずにチェックしておきましょう。

VRにおける快適さは、ヘッドマウントディスプレイのパネルの質と直結します。

片目あたり1080×1200ほどの解像度であれば、十分な没入感を得られるでしょう。

また、対応パネルが有機ELなのか液晶なのかも確認しておきたいポイント。有機ELのほうが画質がよく映像も滑らかに動く一方、液晶よりも高価です。どちらにするかは、予算と相談しましょう。

90Hzのリフレッシュレートが理想

画質や視野角、パネル以上に重要なのが、リフレッシュレート。

Hzと表示されており、たとえば60Hzという表示では1秒間に60回画面を描き替えて映像を表示しています。

この数値が高ければ高いほど映像が滑らかに映し出されるため、クオリティを重視するヘッドマウントディスプレイ選びではなによりも重要なポイントだと言えます。

最低でも60~75Hzは必要で、快適な体験のためには90Hzは欲しいところです。

またリフレッシュレートが低いと、現実の世界とのギャップをモロに感じることで急激に酔います。これが一般にVR酔いと言われているもので、ほかにもさまざまな要因が挙げられているのですが、とにかくHzは高いにこしたことはありません。

VRゴーグルのおすすめメーカー

エレコム

エレコムは VRゴーグルをはじめ、周辺機器を多数取り扱っている人気メーカーです。しっかりした商品を廉価で提供しています。

HOMIDO

フランス生まれハイエンドモデルが多数

フランス発VRを展開するHOMIDO社。公式サイトでは、無料のVR動画を提供しているのもポイントです。

Oculus(オキュラス)

VR技術を先駆け的存在で、FACEBOOKに20億で買収されたことからも分かる通り高い技術力を持っています。

スマホ用でおすすめのVRゴーグル

HOMIDO-VR-HOMIDO-PRIME(11,990円)

Rakuten

ワンランク上のレンズ採用

格安製品との違いは“レンズ”です。 スマホタイプのVRヘッドセットは、レンズによってスマートフォンの画面を拡大し、全視野に映像が映っているように表示する仕組みですので、このレンズがしっかりしていないと、視野角が狭かったり、鮮明度が低かったり、歪んだりしてしまいます。 HOMiDO V2のレンズは103度の視野角を確保しており、もっと値の張る本格的なVRヘッドセットと大きく変わりません。 スマートフォンを利用しているタイプながら、没入感が飛び抜けています。

瞳孔間距離を調整可能です。人に合わせて、目の幅やピント在調整することが出来ます。 ですので、高い没頭感を体験できます。

レンズ前にスペースがあるので、メガネをかけた状態でご利用いただけます。 ※メカネによりお使い頂けない場合もございます。 固定バンドが、左右と上から固定しますので、手を離しても安定して固定されますので疲れません。

通常スマホを入れると画面タッチができなくなりますが、ボタンを押すことで画面タップをします。

サンワ-400-MEDIVR2SET(3,080円)

Rakuten

コントローラー付きiOSとAndroidスマホ用VR

4~6インチ(最適サイズ4.7~5.5インチ)のスマートフォンに対応しています。 挟み込んで装着するカンタン設計。

使い方は簡単4ステップ

  1. YouTubeアプリやVRアプリをダウンロードの上、観たい動画を起動します。
  2. 本体前面の固定カバーを開け、スマホを装着します。
  3. 固定カバーを閉じ、本体を頭にセットします。
  4. 調節ダイヤルで、瞳孔間距離・焦点距離を調節します。

このように使う人に合わせて、焦点距離と瞳孔間距離を調節できるダイヤル付きです。

個人に合わせて映像が見やすい位置にレンズを移動できるので高い没頭性を叶えます。

装着に関しては頭が痛くなりにくい、柔らか素材を使っています。

顔や頭と接する部分にはスポンジを内蔵した柔らかいPUレザー素材を使用。 心地よく、汚れても簡単にお手入れできます。 ぴったり装着できるので外からの光を遮断でき、より一層VR映像に没頭できます。

T型ベルトは頭頂部が蒸れにくい構造で清潔にお使いいただけます。さらにゴム製のベルトが頭の形に合わせてフィットするので、男性から女性まで使用できます。 長さ調節すれば視聴中にズレてくることもなく、快適に使用できます。

T-PRO-VR-00013(5,500円)

Rakuten

ブルー被膜レンズ採用で細部までクリアかつ目にやさしい

ブルー被膜レンズを採用しており、コントラストがくっきりしたきれいな映像を提供できます。細部までクリアに見えるので最高の没頭感を体験できます。ブルーライトをカットする機能で目に優しく眼精疲労が緩和されます。

日本国内メーカーだからできる、日本人スタッフによる安心安全のカスタマーサポート。 また、大好評のT-PRO限定・よくわかる操作マニュアルも付属し、お楽しみいただくにあたって万全の態勢を整えています。

エレコム-VRG-DEH01BK(60,28円)

Rakuten

動画ポイント1000円分付属

大人気VR動画配信サービスDMM.comとのコラボレーションモデルです。DMM.comの様々なジャンルのVR動画を選んで見られる動画ポイント1000円分付属のVRゴーグルです(DMMスターターセット)。ヘッドホン一体型で臨場感の高い圧倒的な没入感を実現します。

お手持ちのスマートフォンに専用VRアプリをインストールし、本体にセットするだけで、臨場感あふれる映像を上下左右360度全方向楽しめます。

VRコンテンツ再生中に周囲を見渡すと、頭の動きに合わせて視界が360度動き、まるで自分がコンテンツの中にいるかのような臨場感が楽しめます。

Google-Cardboard3DVR クラフトビューアー(999円)

Rakuten

クラフト紙のVRビューワー

手軽にクラフト紙のVRビューワーとスマホを使って、 最新コンテンツのVR(バーチャルリアリティ)体験ができる。 VR(バーチャルリアリティ)は驚きの連続で今もっとも 注目されるコンテンツのひとつです。

組み立て式なのでどこでも3d CRAFTviewerにスマホを セットし、VR(バーチャルリアリティ)コンテンツを再生する だけで、誰でもどこでも簡単にVR(バーチャルリアリティ) 体験ができます。3.ヘッドバンド付きなのでフリーハンドで VR(バーチャルリアリティ)を体験できます。 憧れのヒーローに擬似体験も可能です。 4.お手軽価格で、最新のVR(バーチャルリアリティ)体験が できるというのコストパフォーマンスの良さ。 気軽にどこでもVR(バーチャルリアリティ)が 体験できます。

PC用でおすすめのVRゴーグル

マウスコンピューター-SteamVR-GTCVRBK1(15,800円)

Steam VR対応VRヘッドマウントディスプレイ

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Windows10に対応しているパソコン用のVRゴーグル。パソコンゲーム販売サイト「Steam」が提供しているアプリケーション「SteamVR」の動画配信サイトから、さまざまな動画やゲーム360°映像など多種多様なコンテンツをダウンロードし美しい景色や大迫力の映像を存分に楽しめます。

調節可能なヘッドバンドにより、重みや締め付けを軽減できるのがポイント。

ケーブル固定バンドでわずらわしさを感じにくいので、使い心地を重視したい方におすすめのモデルです。

ピコテクロノジージャパン-VRスタンドアロン-Pico-G2-4K-A7510(50,380円)

次世代超高画質スタンドアロン型4KのVR

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ハイエンドプロセッサと 4K 高精細ディスプレイにより、最大 12K の映像コンテンツのレンダリング再生もサポート。

米Qualcomm社製プロセッサSnapdragon 835を搭載。HMD本体に4K(3840×2160)の5.5インチ高解像度ディスプレイを搭載。 光の回折を抑える新型フレネルレンズによって、映像の一体感や明度もさらに向上。 きめ細やかで美麗な映像が、圧倒的臨場感溢れるVR空間を作り出します。

優れたデザインと快適な装着感を実現。

またバッテリー部分を後頭部側に収納することでヘッドセットを軽量化。 優れたデザインかつ長時間の使用でも首にストレスの少ない装着感を実現したことで、PicoG2シリーズは2019年のアメリカCESでイノベーションアワードを受賞。 肌に触れるPUクッションは拭き取り可能でいつも清潔にご使用いただけます。

Oculus-OculusQuest128GB(75,700円)

基本的にPCもケーブルも不要

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OculusQuestはスタンドアロン型のゴーグルですが、「Oculus Link」という新機能によってPCに接続して使えるようになりました。

「どこでも持ち運びできる」スタンドアロン型のメリットと「ハイクオリティなVR体験ができる」PCVRのメリットを併せ持ったVRゴーグルといえます。 また、ハンドトラッキング機能も実装されており、コントローラーなしでより現実に近いVR体験をできるのも特徴です。

Oculus Touchコントローラーを使うとゲーム内に自分の手が現れ、動きを確認したり、受けた衝撃を感じることができます。 VRゲーム体験がよりいっそう豊かなものに。

OPALUS-E3-4K-GAMINGCOMBO(59,800円)

高精細な4K動画を圧倒的迫力のある大スクリーンで楽しむ

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840 x 2160の4K解像度に対応した、5.5インチディスプレイを搭載した、PC用のヘッドマウントディスプレイ。ジャイロスコープ・加速度センサー・磁気センサーの3つを搭載し、映像の臨場感を高められるのが特徴です。

4K動画やVR動画を楽しむだけでなく、VRゲームを楽しめるのも魅力。コントローラー・ロケーター・ベースステーションがセットになったモーショントラッキングキット「NOLO CV1」が同梱され、快適にゲームをプレイできます。 リフレッシュレートは75Hz、視野角は100°と、VR動画やVRゲームの映像を快適に楽しめるスペックを搭載。高精細で臨場感のある映像をVRで実現したい方におすすめです。

高精細な4K動画を迫力のある大スクリーンで楽しみたい方におすすめ。

「E3-4K ゲーミングコンボ」は、VR配信プラットフォーム「SteamVR」「VIVEPORT」に対応しており、3,000を超えるVRコンテンツ/ゲームなどの配信タイトルをお楽しみいただけます。また、専用ソフト「DPVR Assistant」を使用することで、ドライバーの一括インストールや「E3-4K」「NOLO CV1」を一元管理することができます。

ゲーム用でおすすめのVRゴーグル

SONY- PlayStation VR PlayStation VR WORLDS 同梱版( 36,420円)

没入感を超えたまったく新しいゲームプレイ感覚

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PlayStation VRはPlayStation 4の魅力を高め、ゲーム体験をさらに豊かにするバーチャルリアリティ(VR)システムです。 VRヘッドセットをかぶると、プレイヤーの360度全方向を取り囲む、迫力のある3D空間が出現。

独自の3Dオーディオ技術との連動によって生まれる圧倒的な臨場感により、ゲームの世界に本当に入り込んでいるかのような体験をもたらします。PlayStation4用バーチャルリアリティシステム「PlayStation VR」と「PlayStation Camera」、PS4用ソフトウェア「PlayStation VR WORLDS」のセット。

「PlayStation VR WORLDS」は、バーチャルリアリティ体験を満喫できるバラエティー豊かな5つのコンテンツを収録したPS VR専用ソフトウェア。 プロセッサーユニット、HDMIケーブル、USBケーブル、ステレオヘッドホン(イヤーピース一式)、電源コード、ACアダプターが同梱。

Oculus-Rift-S(62,980円)

VRブームの火付け役

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VRブームの火付け役Oculus社とLenovoとが共同開発したOculus Rift Sは、VRで最もエキサイティングな、PCによるゲームプレイを楽しめます。

Oculus史上最もシャープなレンズと次世代の光学系を通じて目に飛び込んできます。改良された快適設計により、起動が速く、プレイに没頭できる時間も長くなります。内蔵されたカメラセンサーを使ってトラッキングするので、外部センサーを使わずに簡単にVRを始めることができます。 また2,560×1,440ピクセルという高解像度にも関わらず、コスパの良い価格も特徴です。

Oculusインサイトトラッキングにより、プレイスペース全体を全方向に移動できます。外部センサーも複雑なセットアップも不要。新しくなったOculus Touchコントローラーを箱から出すだけで、すぐにアクションを楽しめます。面倒な接続が苦手な方にもおすすめ。Oculusストアでリリースされている数百タイトルのVRゲームや限定コンテンツを楽しめる。

HTC「VR VIVE Cosmos Elite」99HART006-00(75,425円)

何にも縛られないプレミアム体験

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パソコンゲーマー向けに開発されたVRゴーグル。VIVE Focus なら制限なく自由に動くことができます。PCや外部センサーの制約を受けません。SteamVR Trackingと対応コントローラーにより、「頭の上でラケットを振る」「剣をクロスさせる」などの動きもスムーズです。付属のベースステーション1.0の使用で、部屋の中を歩き回れるほど完全なトラッキングを実現。15平方メートルの範囲でVIVE VRゲームを楽しめるほか、2880×1700pxの高解像度ディスプレイを搭載したハイエンドモデルです。 人間工学に基づいて設計されたヘッドセットは着脱しやすく、眼鏡のままでも使用できるので、装着感を重視したい方におすすめです。

Nintendo-VR-12-Gift(4,280円)

NintendoSwitch対応

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Nintendo Switch対応。スーパーマリオ オデッセイ、ゼルダの伝説などのVR付きゲームをサポートします。360°全方位の視角で、一瞬で仮想世界の中に入り込むことが出来ます。特別のHDレンズは視野が広く、眩しさを防ぎ、3Dゲーム世界が眼前に広がっていて、イヤホンを接続すればよりリアル感があります。

YouTubeや見たい動画をVRでの再生に変換して、VRゴーグルを着用すると、わざわざ映画館に行かなくても自宅で3D VR動画が手軽に体験できます。家で気軽にVR体験をしたい方にもおすすめ。スイッチVRは3つの通気口があり、放熱が良いので、Nintendo Switchを使用する時の熱を内部から逃げがし、視界が曇るの防ぎます。EVA材料で湿気を防ぎ、汚れにくいです。

入学や卒業祝いにもおすすめ。

SONY PlayStation VR MEGA PACK CUHJ-16010( 45,909円)

ソフト5本付きですぐ遊べる

Rakuten 

PS VRとPS CameraのセットにPS Move モーションコントローラー2台と、PS VR対応ソフトウェア5本を同梱。VRヘッドセットは5.7型ディスプレイで視野角は約100度。解像度は1920×RGB×1080。センサーは6軸検出システムを搭載する。

同梱ソフトは「バイオハザード7 レジデント イービル ゴールド エディション グロテスクVer.」「みんなのGOLF VR」「 Beat Saber」など。到着してすぐに遊べるのでプレゼントに最適です。

まとめ

VRを最高に没頭して楽しみたいなら、PC用VRゴーグルがおすすめです。映像の画質も高く、本格的に仮想現実を楽しむことができます。スマートフォン用VRゴーグルはまずはVRゴーグルがどういうものなのかを体験したい人におすすめです。今回はおすすめのVRをご紹介しました。ぜひ自分に合ったVRゴーグルを見つけて友人や家族の方とも一緒に楽しんで下さいね。