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4歳の子どもがはまった知育おもちゃ【え??これが好きなの】

4歳の我が家の子どもが、夢中で遊び、どっぷりはまった知育玩具がありました。

それは、「どうぶつしょうぎ」と「マンカラカラハ」というボードゲームです。

どちらも、一人ではできないので毎晩のように付き合わされましたが、なかなか子どもも上達してくるとこちらも本気になります。

将棋もマンカラカラハも先を読む事が必要なので、良い脳トレになっていると思います。

ちいくにもなりますが、意外とルールは簡単なので幼稚園、保育園に通っているお子さんのプレゼントにもおすすめですよ。

4歳の子どもがははまった知育おもちゃはこちら

どうぶつしょうぎ

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どうぶつ将棋とは、3×4マスの子ども用将棋です。

特徴は駒が漢字ではなく、ひよこやゾウやキリンなどの動物の絵が描かれている事。

また、その駒がどこに進めるかを丸い点でしめしてくれているのでルールが直感的に分かりやすいですよ。

子ども用将棋といえど先を読む力は必要で、相手の陣地でひっくり返るコマなんかもあったりしてゲームは白熱します。

どうぶつ将棋が好きになった息子は、自然に普通の将棋にも興味を持ち5歳の今では普通の将棋もやっています。

子どもと大人で楽しんでゲームをしたい人、特に将棋ができるパパと子どもで遊ぶゲームにおすすめです。

マンカラカラハ

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マンカラカラハの歴史は古く紀元前から世界中で遊ばれてきたゲームで最古のボードゲームの1つです。

特徴は、石と入れ物があるだけのものですが遊び方が100種類以上あるろされており、たくさんの遊び方ができる点。付属の遊び方ガイドには4種類の遊び方が紹介されています。

ルールがシンプルなので子どもから大人まで楽しめます。

ですが、先を読む力や駆け引きなどが必要でゲームをしながら会話が盛り上がる事もこのゲームの魅力。

親子で会話を楽しみながらボードゲームをしたい方におすすめです。

まとめ

我が家の子どもはどうしてもYOUTUBEなどの動画を見たがって困っていました。

どうせなら知育にもなるような、違う遊びもして欲しいと思ってやってみたら大正解だったゲームです。

どうぶつしょうぎとマンカラカラハはどちらも楽しい親子の時間を作ってくれるのでおすすめです。