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コロナの影響で結婚式を延期!3密を避けて対策し結婚式を叶えるには

国内での新たな感染者数は落ち着きを見せてはいますが、ワクチンが開発されていない事で、コロナの終息には終わりが見えず予断を許さない状況です。

新型コロナウイルスの流行の影響で、多くの花嫁さんは結婚式を延期・キャンセル・中止されました。

いまなお不安でいっぱいな方も多いと思います。

でも、困難があっても結婚式を挙げたいと思うお二人の絆は深まったのではないでしょうか?

では、延期した場合やこれから挙式を考える場合、どうやったらゲストに配慮しながら叶えられるのでしょうか。

この記事では

3密を避けた結婚式を叶える方法

会場の感染対策はどうなっているの?

コロナ禍で結婚式を挙げた方の感想

をご紹介します。


延期した結婚式を3密を避けてかなえる【コロナ対策】

参列してくれるゲストのためにも、密にならないように配慮し、感染リスクを減らして結婚式を挙げたいですよね。

どういったことに気をつけるべきでしょうか?

3密と呼ばれる3つの密(密集、密閉、密接)を避ける方法

ゲストの椅子の間隔を広く確保し密を避ける

招待するゲストの数を少なく限定し、その分とっておきのおもてなしをする

まるっと一日貸切にできる会場を選び感染リスクを減らす

2020年秋に行われる小学校の運動会は決行が決まっています。

「屋外なら密にならないので」という理由だそうです。

ですので結婚式もガーデンや海辺など屋外で披露宴が出来る会場選びもおすすめ。


他にも、こういった方法で3密を避けるためにこういったアイディアがありますよ

  • 披露宴の時間を1.5時間等に短縮し、その分プレミアムなおもてなしをゲストに行う
  • 密にならないため結婚式を複数回にわける
  • ご祝儀を電子マネーや事前オンライン決済にする

結婚式場の感染対策はどうなっているの?【コロナ対策】

結婚式場側の感染拡大防止対策は?

式場ごとに差はありますがこういった対策がなされています。

式場側の対策

ブライダルフェアの開催を短時間にする

スタッフの体調管理を徹底して行う

換気と消毒

テーブル配置に余裕をもつ

ブライダルフェアに参加できる人数を制限

見学時の試食の提供方法を変更(ブッフェでなく着席方式に)

コロナ禍で延期した結婚式いつにする?

延期の場合いつにするのがいい?

2020年に結婚式を延期した人は、来年にと考える方が多いようですね。

来年秋にと考えているなら、そろそろ式場探しを始めましょう。

今年延期したカップルが来年にと考えているので日柄の良い日は早くに埋まってしまうかも。



式場探しおすすめはマイナビウエディング

「まだ休日に外出するのは不安」「できたら家にいながら会場を探したい」

そんな方におすすめなのはマイナビウエディングです。

大手なので全国の会場を家にいながらオンラインで探すことができますよ。

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マイナビウエディングのサロンコンシェルジュの 9 割は元ウエディングプランナーなので、安心してコロナ禍での式場探しの相談にのってくれます。

ほかのプレ花嫁さんは結婚式場探しをどうしてるのかなって気になりますよね?
結婚式の延期やキャンセルの対応マニュアルもあるので詳しく聞きたい方はこちらマイナビウエディング

まとめ

結婚式では、3密を避ける事を配慮しながらが結婚式の準備を始めましょう。

こんなときだからこそ心温まる配慮ができると、親族や友人との絆も深まるはずです

最近ではブライダルフェアやプランナーさんとの打ち合わせも、オンラインに移行しています。

是非気軽に相談しましよう。